養成課程講習会関係
各種申請手続き関係
旧コールサイン復活制度関係
その他




 ■養成課程講習会関係
Q1 修了試験の合否結果はいつ頃わかりますか?
A1 約1週間後です。
Q2 修了試験に合格しましたが、無線従事者免許証はいつ頃届きますか?
A2 修了試験日から起算して約1ヵ月〜1ヶ月半後に郵送されます。

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■各種申請手続き関係
Q3 開局申請書類(変更申請書類、再免許申請書類、無線従事者免許申請書類)は、どこで入手できますか?
A3 各種申請書類は、一般社団法人日本アマチュア無線連盟(JARL)販売係、一般財団法人情報通信振興会(DSK)、CQ出版株式会社、ハムショップ(アマチュア無線機器販売店)で購入できます。

各種申請書類の購入方法につきましては、下記ホームページに掲載されていますのでご参照ください。
  JARLホームページ→  「販売品のご案内」へ
DSKホームページ→  「DSKオンラインショップ」へ
CQ出版社ホームページ→  「アマチュア無線申請書類」へ
Q4 無線従事者免許証を紛失してしまった(破損、汚してしまった)のですが、どのような手続きをすれば良いですか?
A4 下記の書類(無線従事者免許申請書類)などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ提出して、無線従事者免許証の再交付を受けてください。
@ 無線従事者免許証再交付申請書
A 写真1枚(縦30mm×横24mm)
B 収入印紙 2,200円
C 無線従事者免許証(破損、汚れのため再交付を受ける場合)
D 返信用封筒1通(新しい無線従事者免許証送付用)
詳しくは、無線従事者免許申請書類に同封の「無線従事者免許関係諸手続の手引」と「無線従事者免許証再交付申請書」の裏面をご参照ください。
Q5 無線局免許状を紛失してしまった(破損、汚してしまった)のですが、どのような手続きをすれば良いですか?
A5 下記の書類などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ提出して、無線局免許状の再交付を受けてください。
@ 無線局免許状再交付申請書【ダウンロードはこちら(PDFファイル:12.8KB)】
A 収入印紙 1,300円
B 無線局免許状(破損、汚れのため再交付を受ける場合)
C 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
Q6 氏名が変わりましたが、どのような手続きをすれば良いですか?
A6−1 ■無線従事者免許証の場合
 下記の書類(無線従事者免許申請書類)などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ提出してください。
@ 無線従事者免許証再交付申請書
A 写真1枚(縦30mm×横24mm)
B 収入印紙 2,200円
C 氏名変更の事実を証明する書類(氏名変更されたことが記載されている戸籍抄本または住民票の写し等)
D 無線従事者免許証
E 返信用封筒1通(新しい無線従事者免許証送付用)
平成22年3月31日以前に発給された無線従事者免許証の場合】
平成22年3月31日以前に発給された無線従事者免許証(ラミネート加工されたもの又は二つ折りのもの)の氏名訂正については、原則として1回に限り、申請手数料はかかりません。
(2回目以降の氏名訂正については、上記Bの申請手数料が必要となります。)
平成22年4月1日以降に発給された無線従事者免許証の場合】
平成22年4月1日以降に発給された無線従事者免許証(プラスチックカードのもの)の氏名訂正ついては、上記Bの申請手数料が必要となります。
詳しくは、無線従事者免許申請書類に同封の「無線従事者免許関係諸手続の手引」をご参照ください。
A6−2 ■無線局免許状の場合
 上記「A6−1」の手続きを先に行ってから、下記の書類(変更申請書類)などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ提出してください。

@ アマチュア局の無線設備等の変更申請(届)書
A 無線局事項書及び工事設計書
B 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
申請手数料はかかりません。
Q7 住所が変わりましたが、どのような手続きをすれば良いですか?
A7−1 ■住所・常置場所(移動する局=空中線電力50W以下)変更の場合
 下記の書類(変更申請書類)などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ提出してください。
@ アマチュア局の無線設備等の変更申請(届)書
A 無線局事項書及び工事設計書
B 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
申請手数料はかかりません。
「従事者免許証」の住所・常置場所の変更手続きは不要です。
A7−2
住所・設置場所(移動しない局=空中線電力50W超〜200W以下)変更の場合
 下記の書類(変更申請書類)などを、JARD保証事業センターへ提出して、「変更の保証」を受けてください。
@ アマチュア局の無線設備等の変更の保証願書(JARD様式)
A 保証料(設置場所変更) 2,500円
払 込 先
口座記号・口座番号 : 00120−1−729584
加入者名      : JARD保証事業センター
B アマチュア局の無線設備等の変更申請(届)書
C 無線局事項書及び工事設計書
D 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
申請手数料はかかりません。
「従事者免許証」の住所・設置場所の変更手続きは不要です。
Q8 無線局免許状の更新(再免許申請)をするには、どのような手続きをすれば良いですか?
A8−1 ■「免許の有効期間」満了の日まで1ヶ月以上ある場合
 下記の書類(再免許申請書類)などを、「免許の有効期間」満了の日の1年前から1ヶ月前までに、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ到着するように手続きをしてください。
@ 無線局再免許申請書
A 収入印紙 3,050円
B 無線局事項書及び工事設計書
C 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
D 送信機系統図(必要な場合のみ)
「再免許申請」とは、有効期間を更新するための手続きですから、無線設備や常置場所などの変更手続きと再免許申請を一緒に行うことはできません。
詳しくは、再免許申請書類に同封の「アマチュア局用再免許申請書類の書き方」をご参照ください。
A8−2
「免許の有効期間」満了の日まで1ヶ月未満または満了の日を過ぎてしまった場合
 「Q&A−9」をご覧ください。
Q9 無線局免許状の「免許の有効期間」満了の日を過ぎてしまいましたが、どのような手続きをすれば良いですか?
A9−1 ■「免許の有効期間」満了の日から6ヶ月を経過していない場合
 下記の書類(開局申請書類)などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)(※1)またはJARD保証事業センター(※1)へ提出してください。

1.総合通信局へ提出する方は・・・
@ 無線局免許申請書
A 収入印紙 50W以下 4,300円
     50W超  8,100円
B 無線局事項書及び工事設計書(※2)
C 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
2.JARD保証事業センターへ提出する方は・・・
@ アマチュア局の無線設備の保証願書(JARD様式)
A 保証料(開設) 4,000円〜
払 込 先
口座記号・口座番号 : 00120−1−729584
加入者名      : JARD保証事業センター
B 無線局免許申請書
C 収入印紙 50W以下 4,300円
     50W超  8,100円
D 無線局事項書及び工事設計書(※2)
E 送信機系統図(※3)
F 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
※1 申請しようとするトランシーバーによって提出先が変わります。詳しくは「Q&A−11」をご覧ください。
※2 今まで使っていたコールサイン(識別信号)の指定を受けるには、「無線局事項書及び工事設計書」の「参考事項」欄の「B」に、今まで指定されていたコールサインを忘れずに記入してください。
※3 自作機や技適機種(※4)およびJARL登録機種でないトランシーバーで申請する場合に必要です。
※4 技適機種には「技術基準適合証明ラベル(技適ラベル)」が貼付されています。
A9−2 ■「免許の有効期間」満了の日から6ヶ月を超えている場合
 以前、指定されていたコールサインを希望する方は、「旧コールサイン復活制度関係」(Q&A−12〜16)をご覧ください。
 以前、指定されていたコールサイン以外でも構わないという方は、初めて開局する方と同じ手続きですので、下記の書類(開局申請書類)を管轄の総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)(※1)またはJARD保証事業センター(※1)へ提出してください。

1.総合通信局へ提出する方は・・・
@ 無線局免許申請書
A 収入印紙 50W以下 4,300円
     50W超  8,100円
B 無線局事項書及び工事設計書
C 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
2.JARD保証事業センターへ提出する方は・・・
@ アマチュア局の無線設備の保証願書(JARD様式)
A 保証料(開設) 4,000円〜
払 込 先
口座記号・口座番号 : 00120−1−729584
加入者名      : JARD保証事業センター
B 無線局免許申請書
C 収入印紙 50W以下 4,300円
     50W超  8,100円
D 無線局事項書及び工事設計書
E 送信機系統図(※2)
F 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
※1 申請しようとするトランシーバーによって提出先が変わります。詳しくは「Q&A−11」をご覧ください。
※2 自作機や技適機種(※3)およびJARL登録機種でないトランシーバーで申請する場合に必要です。
※3 技適機種には「技術基準適合証明ラベル(技適ラベル)」が貼付されています。
Q10 無線局の廃止(無線局廃止届)をするには、どのような手続きをすれば良いですか?
A10 適当な用紙(はがきも可)に必要事項(※1)を記入の上、希望される廃止年月日以前に、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)到着するように手続きをしてください。

※1 必要事項については、以下の様式例をご参照ください。
・無線局廃止届(一般)はこちら(PDFファイル:9.9KB)
・無線局廃止届(死亡)はこちら(PDFファイル:9.6KB)

廃止の年月日は、廃止予定日を記入してください。ただし、免許人が個人の場合であって死亡の時は死亡年月日を記入してください。
無線局の免許番号、無線局の免許年月日、識別信号(コールサイン)については、無線局免許状または納入告知書の免許番号一覧に記載されている内容を記入してください。
無線局の廃止をしたときは、遅滞なく空中線(アンテナ)の撤去を行ってください。
無線局の免許が失効した日から1ヶ月以内に、その無線局免許状を総合通信局長(沖縄総合通信事務所長)に返納してください。
Q11 書類の提出先が「総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)またはJARD保証事業センター」と変わるのはなぜですか?
A11−1 ■総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ提出する場合
@ 申請しようとするトランシーバーが「技術基準適合証明取得機種(技適機種)」である。(※1)
A 申請しようとするトランシーバーが技適機種だけである。
※1 技適機種には「技術基準適合証明ラベル(技適ラベル)」が貼付されています。
A11−2 ■JARD保証事業センターへ提出する場合
@ 申請しようとするトランシーバーが「技術基準適合証明取得機種(技適機種)」ではない。(※1)
A 申請しようとするトランシーバーがJARL登録機種や自作機である。
B 申請しようとするトランシーバーが技適機種とJARL登録機種である。
C 申請しようとするトランシーバーが技適機種だが、それに付属装置または付加装置を取り付ける・・・等。
※1 技適機種には「技術基準適合証明ラベル(技適ラベル)」が貼付されています。

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旧コールサイン復活制度関係
Q12 旧コールサイン復活制度とは何ですか?
A12 以前は無線局免許状に記載されている「免許の有効期間」満了の日から6ヶ月以上過ぎてしまった場合、今まで使っていたコールサイン(識別信号)の指定を受けることができませんでしたが、1997年4月1日以降は下記@〜Bの条件を満たしていれば、変更または開局手続きを取ることにより、再び今までのコールサイン(旧コールサイン)の指定を受けることができるようになった制度のことです。
@ 指定されていたコールサインが空いている
A 本人が指定されていたことを証明する書類がある
B 旧コールサインの管轄エリア内に常置(設置)場所がある
「旧コールサイン復活」の手続きについては、「Q&A−16」をご覧ください。
Q13 以前、指定されていたコールサインが空いているかどうかを調べたいのですが、どこに問い合わせをすれば良いですか?
A13−1 ■「免許の有効期間」満了の日から6ヶ月を経過していない場合
 「免許の有効期間」満了の日から6ヶ月間はコールサイン(識別信号)が保留されているため、指定されていたコールサインが空いているかどうかを調べる必要はありません。この保留期間内に「A9−1」の手続きを取ることにより、再び今まで使っていたコールサインの指定を受けることができます。
A13−2 ■「免許の有効期間」満了の日から6ヶ月を超えている場合

1.関東・東海・近畿・九州エリアの方は・・・
@ 総務省の電波利用ホームページの「無線局情報検索(1.無線局等情報検索)」を利用して指定されていたコールサインが空いているかどうかを確認してください。
総務省 電波利用ホームページ → 「無線局等情報検索」へ
A 免許を受けた総合通信局へお問い合わせください。その際、お調べになりたいコールサインと氏名をお申し出ください。
[空きコールサイン 問い合わせ先]
・関東総合通信局・ TEL 03−6238−1937
TEL・FAXサービス
・東海総合通信局・ TEL 052−971−9622
・近畿総合通信局・ TEL 06−6942−8564
・九州総合通信局・ TEL 096−326−7865
社団局と「7」から始まるコールサインの再指定は行われていないため、指定されていたコールサインが空いているかどうかを調べる必要はありません。
照会した時点で空いていたとしても、手続きを取ったときには、他のアマチュア局に指定されている場合もあります。
「旧コールサイン復活」の手続きについては、「Q&A−16」をご覧ください。
2.上記1以外のエリアおよび社団局の方は・・・
コールサインの再指定は行われていないため、指定されていたコールサインが空いているかどうかを調べる必要はありません。
「旧コールサイン復活」の手続きについては、「Q&A−16」をご覧ください。
Q14 「本人が指定されていたことを証明する書類」とは何ですか?
A14 証明する書類は以下のとおりで、@〜Bのいずれか1つをご用意ください。
@ 旧コールサインが記載された「無線局免許状」のコピー
A 旧コールサインが掲載された「局名録」のコピー
B 旧コールサインが記載された「無線局事項書及び工事設計書」の写しで、免許を受けた電気通信監理局(沖縄郵政管理事務所を含む)の証明印が押してある書類(※1992年(平成4年)3月までは同用紙の写しが返送されていたため)
「旧コールサイン復活」の手続きについては、「Q&A−16」をご覧ください。
Q15 「Q&A−14」のどの書類も用意できません。
A15 前記「A14」@〜Bの書類を用意できない方は、「旧コールサイン調査依頼書」に必要事項を記入して、下記あてに「旧コールサイン確認書」の発行を依頼してください。(※「旧コールサイン復活」を希望する方に限ります。)

依 頼 先 〒170-8073 (住所不要)
JARL 「旧コールサイン確認」係

「旧コールサイン調査依頼書」は開局および変更申請書類に同封されています。また、JARL Webの「旧コールサインを復活しよう!」からダウンロードすることもできます。
申請者の住所・氏名を記入し、82円切手を貼った返信用封筒を同封してください。
「免許の有効期間」満了の日から6ヶ月を経過していない方は、「本人が指定されていたことを証明する書類」は不要ですので、「旧コールサイン確認書」の発行を依頼する必要はありません。
「旧コールサイン復活」の手続きについては、「Q&A−16」をご覧ください。
Q16 旧コールサインを復活したいのですが、どのような手続きをすれば良いですか?
A16−1 ■無線局免許状が失効したままの場合
 下記の書類(開局申請書類)などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)(※1)またはJARD保証事業センター(※1)へ提出してください。

1.総合通信局へ提出する方は・・・
@ 無線局免許申請書
A 収入印紙 50W以下 4,300円
     50W超  8,100円
B 無線局事項書及び工事設計書(※2)
C 旧コールサインを証明する書類
D 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
2.JARD保証事業センターへ提出する方は・・・
@ アマチュア局の無線設備の保証願書(JARD様式)
A 保証料(開設) 4,000円〜
払 込 先
口座記号・口座番号 : 00120−1−729584
加入者名      : JARD保証事業センター
B 無線局免許申請書
C 収入印紙 50W以下 4,300円
     50W超  8,100円
D 無線局事項書及び工事設計書(※2)
E 送信機系統図(※3)
F 旧コールサインを証明する書類
G 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
※1 申請しようとするトランシーバーによって提出先が変わります。詳しくは「Q&A−11」をご覧ください。
※2 無線局事項書及び工事設計書の「参考事項」欄の余白に、「旧コールサイン希望」の文字と希望する(指定されていた)コールサインを朱書きしてください。
※3 自作機や技適機種(※4)およびJARL登録機種でないトランシーバーで申請する場合に必要です。
※4 技適機種には「技術基準適合証明ラベル(技適ラベル)」が貼付されています。

申請した旧コールサインが他のアマチュア局に指定されているときは、原則として、新しいコールサインが指定されることになります。
A16−2 ■現在、他のコールサインを受けている場合
 下記の書類(変更申請書類)などを、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ提出してください。

@ アマチュア局の無線設備等の変更申請(届)書
A 無線局事項書及び工事設計書(※1)
B 旧コールサインを証明する書類
C 返信用封筒1通(新しい無線局免許状送付用)
※1 無線局事項書及び工事設計書の「参考事項」欄の余白に、「旧コールサイン希望」の文字と希望する(指定されていた)コールサインを朱書きしてください。

申請手数料はかかりません。
設備変更(トランシーバーの取り替え、増設)がある場合、まずは上記の変更手続きを済ませてから、改めて設備変更の手続きを取るようにしてください。
詳しくは、変更申請書類に同封の「旧コールサイン復活」をご参照ください。
申請した旧コールサインが他のアマチュア局に指定されているときは、現在指定されているコールサインが継続することになり、提出した書類は返送されます。

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■その他
Q17 「電波利用料の納入告知書」が届かないのですが、なぜですか?
A17−1 ■無線局免許状の「免許の有効期間」満了の日を過ぎていませんか?
 無線局免許状の有効期間は5年です。この有効期間を更新する手続きを「再免許申請」といい、「免許の有効期間」満了の日の1年前から1ヶ月前までに、免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へ「再免許申請書類」が到着するよう手続きをしなければなりません。
 引き続きアマチュア無線を運用する方は、前記「Q&A−9」をご覧ください。
A17−2 ■住所変更をしていませんか?
 住所変更をした方は、前記「Q&A−7」をご覧ください。
A17−3 ■上記A17−1、A17−2のどちらにも該当しません。
 免許を受けた総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)へお問い合わせください。
Q18 テレビの写りが悪いので相談したいのですが・・・。
A18 各地域の総合通信局(沖縄総合通信事務所を含む)に「テレビ・ラジオの受信障害について」の電話相談窓口がありますので、そちらへご相談ください。

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